早稲田松竹で「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」を観てきました。
表現の程度がとても心地よくて好みの作品でした。
廊下を四つん這いになってこそこそ歩く姿は明らかに猫を意識してるなど、ちょっと露骨だったり次の展開を予測出来る場面の落としどころが、微妙というか絶妙というか。
どかんと期待を裏切らないくせに、期待以上の満足感を得てから次の展開に進んで行くという積み重ねだったため、飽きませんでした。
永瀬君はエロエロだなぁ…。
爽快でザマミロアンドスカットサワヤカな気持ちになる映画でした。
コンプレックス大感謝祭みたいな…。
ずっと漫画家になりたかったのにな…実は。
viasxrsqs36089 Eメール URL 2010年12月29日(水)21時53分 編集・削除
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