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No Music No Life

BSBにフリーザの声優さんに似た声の人がいる、と思った。

自分の中でこれは、やはり名曲。

コブクロ「願いの詩」
矢野絢子「一人の歌」
椎名林檎「月に負け犬」
倉橋ヨエコ「ラジオ」
Mr.children「mirror」
↑THE HIGH-LOWS↓「ザリガニ」
THE BACK HORN「扉」
GOING UNDER GROUND「グラフティー」
RASWIMPS「最大公約数」
GOING STEADY「銀河鉄道の夜」
APOGEE「アヒル」
Cocco「遺書」
Salyu「彗星」
NUMBER GIRL「性的少女」

最近流行り。

LÄ-PPISCH「tears」
平沢進「環太平洋擬装網」
APOGEE「Let It Snow」
→Pia-no-jaC←「組曲『』」

つい先日、ちょっぴし心苦しい思い出の曲を耳にしてしまって、ちょっぴしセンチメンタル。
でも、やっぱいい曲だ。

いい曲は一曲リピートで何時間でも聴いていられる。
(とある事情もあって)昨日から五時間ぐらいずっとその曲を聴き続けていたよ。
頭おかしくなりそうにはならないから。

爆音は苦手だけれど、低音フェチ。
小劇場に芝居を観に行くと、照明をやっているから照明は当然気にしてしまうけど、案外と低音のバランスの方に注意が行く。

学生会館のB203でマイクOPした時は、低音でブースが揺れてて、お腹壊したけど。

恋の重低音とかあったね。
無数の小さな失恋も一つの大きな失恋も、低音に全て吸収されて、ただの感情になる。

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