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平台物語

俺の名は「変形平 台助(ヘンケイヒラ ダイスケ)」、1歳(♂)。
おとめ座のAB型だ。
このへんじゃ、ダメ台の助で通ってる。よろしくな。

ま、自己紹介はこのへんにして、今日はもう寝る時間だからまた明日更新するぜ。

あばよ。

おめめ

福子さんの日記をリンク集に追加しました。
福子さんは早稲田のてあとろ50'というサークルの方です。
目がきらきらしています。

目がキレイな人、とても素敵です。
私なんて常に血走って、クマ出来てるんよ。
元気な時でも心配されるので、おいしいっちゃおいしいです。

自分にとって重要なのは、どんな目をしているかより、どんな目をしているように見えるかなんだと思います。

昨日の敵は今日の

バイト後、先輩のたたきを手伝いに行きました。
手伝う前にごはんを食べようと、ファミリーマートへ。

なんと、おでん10%引き!

買うしかない。
ちくわ、たまご、大根を購入。

ところが、レジで店員のお姉さん、確実に入力を間違えている。
三つしか買ってないのに、しかも10%引きなのに、300円を越えてる。

指摘すべきか否か。
いや、どう考えても指摘すべき。

しかし、2時間寝れるか寝れないかの数日間が続いていた私には指摘できませんでした。
無理、面倒臭い、店員と会話するのが面倒くさい。


そして、次の日(つまり今です)。

ものすごい後悔!!!!
(なんで言わなかったんだ!あーー!!)

隈裏で生きることはGと戦い続けることか、Gと共存することか

「たかし!」
「兄さん!」
「わからないんだ…」
「彼女のことかい?」
「ナッパが海外版ドラゴンボールでスーパーサイヤ人になることがさ!」

おはようございます。
谷です。
「たにわかな」であいうえお作文のような会話文を作ってみました。


私が裏方として活動している舞台美術研究会の隣にアトリエを構える早稲田大学演劇研究会に所属している原田浩司君のブログをリンク貼らせて頂きました。
原田君は最近ひげを伸ばしているようです(もしくは伸びているようです)。
私も何か伸ばしてみようと思って、伸びるならまつげがいいなと思い、先程からまつげを引っ張っていますがなかなか伸びません。
気長に待つことにします。

怒りより悲しみ…そして怒り

ある対象に向けた怒り、漠然と不特定多数のものに向けられた怒りと、怒りにもいろいろあるけれど、悲しみの先行する怒りって、(私の場合ですが)多くが自分に向けられた怒りな気がします。
己が無力さを悲観した後、それが自分に向けた怒りへと変換されることもしばしば。

悲しみが先行して、それが怒りに変換されることもそうですし、「悔しさをバネに」っていうのもそうですが、感情の反動ってとても大切だと思います。
人間が生きるために必要なエネルギー変換なのかなって(よくわからないですけど)。


どうしても、楽しかったことばかり覚えていて、怒りの感情って忘れてしまいがちだけれど、私は忘れないようにしたいです。
あの時何に怒っていて、何が悲しかったのか。

忘却は人間の自衛作用だと思うけれど、無理しない程度にそれを乗り越えていきたい。
逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ。
…って思います。

(谷;)さん東京の谷を行く その1

シアター風姿花伝をご存知でしょうか。
先日そこへ芝居を観に行ったのですが、風姿花伝はその前にも一度行ったことがあったので、場所はわかるだろうと高をくくっていました。
その時は高田馬場から歩いたので、今回も交通費節約のために歩くことにしました。

その選択が命取りになるとは夢にも思いませんでした。

高田馬場駅から新目白通りに出て、新目白通りから目白通りに出るつもりで、ひたすら真っ直ぐ歩いていました。
携帯をいじりながら…

気がつけば、早稲田の手前でした。

…目白、逆じゃん!

余裕を持って出てきたので、開演までまだ40分あります。
ショートカット出来ないかと大通りを外れて、目白と思しき方角へ歩き出しました。

素直に新目白通りを戻れば良いものを。

およそ25分歩き続け、辿り着いたのは、雑司が谷でした。

風姿花伝の住所は新宿区中落合…
私が今立っている場所は豊島区…

何とか目白通りに出ることが出来たので、近くの交番に山手通りとの交差点はどこですかと尋ねると、向こうへまっすぐ行くと目白駅があるので、駅を越えて更にまっすぐ行けばあります…と。
お礼を言って向かおうとした時、お巡りさんに、まさか歩いて行くんですかと言われ、そんなに距離あるんですかと聞くと、はい、そんなに距離あります…と。

開演まで約15分。

走る私。
玉のような汗を流しながら、ひたすら走る私。

開演3分前にぎりぎり間に合いました。


これから芝居を観に行くときは必ず調べます。
今日は恵比寿です。

もてる男のかぞえうた

ひとつ、人より力持ち
ふたつ、不器用おっちょこちょい
みっつ、みんなの人気者
よっつ、呼んでないのに振り返る
いつつ、いつも靴下裏返し
むっつ、むっつり静かに笑っている
ななつ、「な、なんとでも言え!」が口癖
やっつ、やっぱり靴下裏返し
ここのつ、ココナッツ好き
とう、父さんの背中を追い続けている

今のご時勢、そんな男がもてそうだ。

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マイミク原田さんから頂いたお題「もてる男に当てはまる条件、十か条」を数え歌にしてお送り致しました。
次回は、マイミクvinoさんより頂いたお題「(谷;)さん東京の谷を行く」をお届け致します。

生まれ変わったら鳥になりたい

以前、ブログで紹介した「養老天命反転地」に行って参りました(強行スケジュールで…)。

園内は、どこも傾斜で形成されており、植物が生い茂り、トカゲが大量に生息していました。
平衡感覚を奪われた身体の違和感が、徐々に環境に適応していき解消されていったり、計算された建築を裏切って、偶発的な体験をしたり…。

要は危ないテーマパークということですが(何せ、園内にヘビがいましたから)…。


「環境が人を変える」とはよく言いますが、この養老天命反転地もまさにそのとおりで、荒川修作による「建築」は、「人間を再形成する建築」のようです(とはいえ、実用と芸術とで言えば、はるかに芸術性の方が高いのですが…)。


というわけで、半日程歩き回ったところ自分の身体に変化が……
……あ、筋肉痛。

秩序のない現代にドロップキック

選挙後でバイトが忙しい時期です。
本日は自民党本部にてカメラを回してきましたが、もうてんやわんや…。
幹事長の会見待ち中に赤城大臣が辞任を表明…。
記者・カメラマンが行ったり来たり…。

このバイトを初めてから、肩凝り・腰痛に拍車が掛かっています。
温泉に入りたい…。
誰か、素晴らしい肩凝り解消法ご存知ないですか?


「肩が凝る」という表現は確か、夏目漱石が始めたんですよね。
夏目漱石も生粋の現代人だったんだなぁ…。

ダメ人間の王国

河嶋さんと、寺門君がブログを更新してる!(今気が付きました)
ということで、もう本番まで、2ヵ月とちょいです。
近々、HPの公演情報も更新されると思いますので、皆さん要チェックですよ!


昨日は、みなとみらい小ホールでステージの仕事をした後、桜木町のカラオケに行きました。
自分含め、おばかなメンバーで…まあ、叫ぶ、叫ぶ。
開始15分で喉を潰し、ゴイステの「銀河鉄道の夜」を歌っている最中、頭の中でプチという音がしたかと思うと、くらっとして倒れました(血管が切れました…)。
ウルフルズ、筋肉少女帯、ブルーハーツの繰り返しで、終わった時にはハスキーボイス(いやはや…)。

その声で戸川純「パンク蛹化の女」をアカペラで歌ったら、そっくりだって褒められました(複雑な心境…)。